Sunday, May 26, 2013

我們懷疑所有的美好,又拒絕承認現實的殘酷


「我們懷疑所有的美好,又拒絕承認現實的殘酷」
—李安

近來的心理狀態就好像《進擊的巨人》第八集的貪生怕死隊長,明知自己懦弱,不斷反省,不時有一刻堅強,但面對凶險時舜即退縮,口裡還憑什麼說勇武抗爭呢?

每看一集《進擊的巨人》,都會覺得很羞愧。憑著容易動搖而又時刻不住懦弱起來的心,又能保護些什麼呢?看著軍團裡勇武派和懦弱派的對比,我覺得自己是那些軟弱的跑龍套,但我無時無刻不想成為三笠啊。

至少要能時刻保持那種堅定。

這半年來的助選工作裡,遇過很多挫折,很多難關;也遭受很多人的抹黑、攻擊;很多人不了解,甚至誤解;即使這樣,我們還是本著良心,咬著牙關,默默地做我們相信的事。
漸漸地我發現,原來正直、堅毅和勇敢,是相輔相承的。只要正直,就會無畏無懼。
而這也體現了黃洋達另一句以身作則地勉勵我們的話—「行無愧作心常坦,身處艱難氣若虹」。
《做人,最緊要正直》—《In Love Again》 

美しき残酷な世界
作詞:マイクスギヤマ
作曲:石塚玲依

その夢は こころの居場所
生命(いのち)より 壊れやすきもの
何度でも 捨てては見つけ
安らかに さぁ眠れ
脈打つ衝動に 願いは犯され
忘れてしまうほど また想い出すよ

この 美しき残酷な世界では
まだ生きていること「何故」と問うばかりで…
嗚呼ボクたちは この強さ 弱さで
何を護るのだろう もう理性など
無いならば

あの空は 切ないのだろう
舞い上がる 灰と蜃気楼
温かい 言葉に凍え
人知れず さぁ眠れ
ねばつく幻想に 嘆きは隠され
千切ってしまうほど また絡みつくよ

この 美しき残酷な世界では
ただ死んでゆくこと「待て」と乞うばかりで…
嗚呼ボクたちは 風見鶏 飛べずに
真実は嘘より 綺麗かどうか
分からない

もしもボクら歌ならば
あの風に 帆を上げ
迷わずにただ 誰かの元へ
希望 届けに行くのに

この 美しき残酷な世界では
まだ生きていること「何故」と問うばかりで…
ボクたちは この强さ 弱さで
何を護るのだろう もう理性など
無いならば

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